不同視(ガチャ目)の矯正法

大人の不同視治療で手っ取り早いのは視力矯正手術。現代には安全なものも

投稿日:2017年12月2日 更新日:

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大人になってからの視力矯正トレーニングには時間がかかる……

私は今、不同視を治すためのトレーニングをしたりしています。

……正確に言うとしたりしなかったりしています……。

視力矯正トレーニングって面倒くさいんですよね。

そのための時間を割かなければならないし、用意するものもあるのでそれも面倒で続かない……。

しかも大人の場合、トレーニングしたからと言って絶対に近視が治るという保証もない……。

だから途中でやめちゃったりするんですよね。

そのため私は、始めてが辞め始めては辞めを繰り返しています(-_-;)

ちなみに視力トレーニングをした現在の結果としては、二重には見えるもののちょっと遠くのものが見えるという成果は得られました。

これから長い時間をかけてトレーニングしていけば、もう片目くらいにまで近視が改善するのかもしれません。

大人がすぐにでも不同視から開放されたいなら視力矯正手術

不同視って見え方がおかしいし、ストレスになるから両目で見えるようになりたいですよね。

目のトレーニングで近視が治ったという体験談も探せばあるので、トレーニングを続ける価値はあると思います。

でも……

目のトレーニングなんてめんどくさいし時間もない!だから手っ取り早く治す方法はないの!?

って思うことありませんか?

そんな人はやはり視力矯正手術で手っ取り早く矯正しちゃった方が良いんじゃないかなって思います。

不同視生活は疲れるし、トレーニングに時間を割くのも続けるのも根気がいりますからね。

まあ、地獄の沙汰も金次第ってわけですよ……(自虐)

おすすめはフェイキックIOL(ICL)

視力矯正手術って聞いてまず思い浮かべるのがレーシックではないでしょうか?

でもレーシックって良い噂はあまり聞かないし、危険なんじゃないの?って思う人もいるかと思われます。

たしかにネット検索をしてみると、レーシックについての悪い情報がわんさか出てきます。

だから私的にも全てのレーシックではないとは思いますが、避けた方がいいんじゃないかなと思っています。

そんなレーシックに代わる視力矯正手術として私が注目しているのがフェイキックIOL、通称ICLです。

ICLは目の中に永久コンタクトを入れることで視力矯正をするという手術のことで、白内障なんかで人工レンズを入れるようなものを想像してもらえればいいと思います。

白内障手術は昔からあるもので、それを応用したものがICLなので『目は大事に』をモットーとしている私でも安全なんじゃないかなと感じていますよ。

費用は片目30万円くらいからで受けられます。

両目だと60万くらいはかかってしまうんですが、不同視だと片目だけで済むのでコスパ最強ですね(自虐)

30万で不同視から抜け出せるなら万々歳だと思いますよ。

しかしレーシック同様、ICL手術も適応外だと受けることすらできないので、まずは適応検査を受けることが大事です。

適応検査自体は無料で行っているので早い内に検査を受けてみるといいでしょう。

『ICL手術症例数トップクラス』『スタッフの96.5%が屈折矯正手術を受けている』という神戸神奈川アイクリニックが今は人気みたいですね。

ホリエモンが勧めたり、指原莉乃さんが受けたのもそのクリニックなので信頼は置けるかと。

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レーシックは……

私も実は今から数年前、不同視が悩みであり、レーシック手術を受けようか考えていた時期がありました。

7万くらいで受けられるということで、当時本当にお金がなかったときでも手が届く範囲だったんですよね。

しかしなんやかんやあって断念。

でもそれが結果的に良かったんじゃないかなと思っています。

レーシックを諦めてからちょっとたってICLのことを知ることができたし、レーシックについての情報も知ることができたからです。

自分の判断でレーシックを受けようと決めるのも良いですが、レーシックは元には戻せない視力矯正手術ですからね。受けるにしても細心の注意と覚悟が必用です。

サッカー選手の本田圭佑氏が受けられたような高度な技術を用いたであろうレーシックならいざ知らず、私が当時受けようとしてた数万円程度のレーシック手術はやはりやめておいたほうが無難だと思われます。

その点ICLならレーシックと同じように裸眼視力を手に入れることができるかつ、その気になれば眼内コンタクトを取り出して元に戻すことも可能です。

レーシックより高額に感じますが、目は一生モノですからね。大事を取った方が良いんです。

元に戻すことができないレーシックと、元に戻すことができるICL。

どちらが安全かは一目瞭然ですよね。

子供なら早期の回復見込みがあるため眼帯トレーニングを続けましょう

大人になってしまうと視力回復に時間がかかり、私のようにトレーニングをサボりがちだと一向に良くならないなんてことにもなります。

でもまだ体が成熟していない子供なら視力回復するのも早いと思われます。

子供の方は安易に視力矯正手術に手を出すのではなく、やはり目のトレーニングをした方が良さげですよ。

私がおすすめしているのは眼帯トレーニングというもの(ウインク視力回復法とも言う)。

視力が良い方の片目を眼帯で塞ぎ、視力の悪い方の目だけを使ってものを見るようにする訓練です。

毎日ちゃんと続ければ子供の方であればすぐに効果を実感できるのではないでしょうか?

もし幼いお子さんが両目または片目の視力が悪いことに気がついた親御さんがいたら、眼帯なんかで視力回復を目指してみてくださいね。

もちろん大人でも回復する見込みはありますが、私のようにめんどくさがりだと結果も思うようについてこないようです……(-_-;)

一刻も早く不同視から抜け出したいのならやはり視力矯正手術が手っ取り早いですかね。

まとめ

昔は一度悪くなった視力は回復しないと言われてきましたが、トレーニング次第では視力が戻ることもあるようです。

しかしそれも大人の凝り固まった近視の場合、それも近視が強度であればあるほど難しく時間がかかるもの。

お金に余裕があるのなら、手っ取り早く視力矯正手術を受けてみるのも良いかもしれませんよ。

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