視力矯正手術

不同視矯正にICL手術が効果的な理由。ガチャ目を治す最適な方法!

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>>ICL手術(永久コンタクト)なら視力差も解決できる!

メガネやコンタクトなしで、よく見える!?

不同視の矯正は難しいです。

他の記事でも書いたとおり不同視はメガネでの矯正が難しく、一番の矯正法はコンタクトレンズですがレンズを付けられないという日はあるものです。

両目が同じくらい近視の人なら矯正しなくてもただぼやけて見えないだけでいいんですが、強度不同視になってしまうと普段から見え方はおかしくなっているものです。

そんな不同視の人はやっぱり視力矯正手術であるICLが最適な矯正法だと思っています。

不同視の人こそICL手術は受けるべきだと思う理由

ICL手術とは眼球に永久コンタクトを入れ込む手術のことであり、半永久的に矯正視力を維持できるというものです。

レンズを入れる小さな穴こそ開けますが、レーシックと違い角膜を傷つけるということはしないので比較的安全と言われています。

手術をした目に何かあったときもレンズはいつでも取り出すことができ、『元に戻せる視力矯正手術』としてもお馴染みです。

そんなICL手術を私が不同視の人に一番の矯正方法だと思う理由を紹介しますね。

  • コンタクトのズレなどに煩わされなくなる
  • 不同視メガネの違和感に煩わされなくなる
  • レーシックより安全
  • レーシック適合外の人も手術を受けることができる
  • 手術後も手術前の状態に戻すことができる
  • 指原莉乃や厚切りジェイソンも受けている
  • 時代の寵児ホリエモンも勧めている
  • 不同視の場合、費用は半分で済む

一覧したICLのメリットを一つずつ解説していきましょうか。

コンタクトのズレなどに煩わされなくなる

コンタクトがズレると見え方おかしくなりますよね……。

特に花粉の季節はコンタクトを付けること自体がためらわれます。

毎日洗面所で付けたり洗浄したりする手間も省け、コンタクトの面倒くささ全てから解放されるというわけですね。

不同視メガネの違和感に煩わされなくなる

不同視メガネってどんなに調整してみても見え方が若干おかしかったり、頭痛がするようになったりで大変なんですよね。

完全矯正すると普通に見えるようになるんですが、屈折角度の差異で気持ち悪くなることが多いです。

永久コンタクトであるICL手術を受けてしまえば、不同視メガネの違和感とはおさらばできるようになるのです。

レーシックより安全で元に戻すこともできる

ちょっと前までは視力矯正手術といえばレーシックが主流でした。

しかし時がたつに連れ視力戻りなどが問題となり、今では最盛期の9分の1程度にまで市場は縮小してしまっています。

『レーシックは安全ではない』ということが世間の声となり、視力矯正手術自体が危険なものと判断されかねない風潮にもなっています。

しかしICLはそんな風潮をものともせず、レーシックより安全だということを謳っています。

もし何かあったとしても、レンズ自体を取り出してしまえば元の状態に戻すこともできるので安心です。

レーシック適合外でも手術を受けることができる

レーシックという手術はその人の目の角膜状況によっては受けることができない矯正法でした。

しかしICLはそんなレーシックが受けられないと判断された人でも施術を受けられる可能性が残っています。

角膜を削るわけではないので角膜状況がどうであれICL施術条件に適合していれば受けることができるんですよね。

レーシックを諦めていた人にとってもICLは魅力的と言えるでしょう。

多くの有名人が受けている&勧めている

最近話題になったといえば元AKB48センターの指原莉乃さんですよね。

TwitterでICL手術を受けたことを発表し、裸眼視力を取り戻せた喜びを報告していました。

これまでメガネやコンタクトの煩わしさに悩まされていたみたいなので、施術を受け終わってからは活き活きとしていましたね。

メガネ姿が知的な人気お笑い芸人の厚切りジェイソンさんもICL手術を受けたということを発表しています。

0.04から1.5まで視力がアップし大喜びしていましたよ。

メガネをかけずに済むのでイケメン度もアップしていることでしょう。

そして何よりホリエモンこと堀江貴文さんが推奨しているということでも有名ですよね。

ホリエモンさんは昔に自身がレーシックを受けたという経歴があり、それに大満足しているようです。

そのレーシックの上位互換とも言うべきICLにホリエモンさんは期待を込めているのでしょうね。

片目だからこそ費用は半分で済む!

不同視の場合、片目が悪くて片目は良いので施術を受けるにしても悪い方の目だけで済みます。

そのため費用だって半分で済んじゃうんですよねw

視力矯正手術はどれも基本何十万もかかってしまうものですから、片目だけの費用になるということはかなりお得。

だから不同視の人こそICL手術を受けるべきだと思うんです。

まずは無料カウンセリングで適応するかどうかを知ることが大事

不同視にとっては最適な視力矯正手術だとは思いますが、何にしても自分がICL手術に適合しているかどうかが問題です。

ICL手術を受ける決心が固まっていざ受けようとしたときに、実は不適合だったなんてことになったら嫌ですもんね。

年齢制限はないそうですが、45才くらいまでが望ましいと書いているところもあるので、受けるのはなるべく若い内が良いようです。

ICLに最も力を入れていると言っていい『神戸神奈川アイクリニック』では適応検査を無料で行っています。

ICL症例数もトップクラスであり、スタッフの96.5%は何かしらの矯正手術を受けているというから手術を受ける人の目線に立って施術を行ってくれるわけです。

よく「眼科医のほとんどがメガネ」という話をよく聞きますが、スタッフのほとんどが手術を受けているのならなんだか安心できますよね。

気になっているのなら無料なので適応検査だけでも受けてみるのがいいかと思いますよ。

ちなみに無料説明会も行っているので、もっと詳しく知りたい方はプロの先生に聞きに行ってみるのもいいでしょう。

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メガネやコンタクトなしで、よく見える!?

まとめ

不同視の人こそICL手術を受けるべきだという理由を書いてみました。

不同視の矯正方法にはレーシックなど他にも選択肢はあるのですが、やはりICLの魅力には届かないと個人的には思っています。

毎朝起きたときに変な視界になってしまう不同視って大変ですよね。

それが毎日起きたらすぐクリアな視界になるって最高だと思いますよ。

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