視力矯正手術

レーシックが怖いならICL手術にすればいい。角膜は削らない視力矯正手術

投稿日:2018年7月31日 更新日:

>>ICL手術(永久コンタクト)なら視力差も解決できる!

メガネやコンタクトなしで、よく見える!?

レーシック難民という言葉はもう一般周知されるようになり、その情報を目にしてレーシックみたいな視力矯正手術を受けてみたいけどちょっと怖い……と思っている人が増えたと思います。

確かに大事な目だから安易に手術を受けてしまうのは怖いですよね。

でも現代ではレーシック以外にも視力矯正手術はあり、レーシックよりも安全性の高いと言われるものもあるんです。

レーシックは怖い!?安全性が心配な人はICLにした方がいいかも

レーシックが怖い

レーシックとは眼球の角膜を削ることによって視力を矯正する手術のことをいいますが、一度削ってしまった角膜というものは戻ることはありません。

そのために何度も受けることはできず、角膜が限界の状態で視力戻りが起こったりしたらその視力でこれからもずっと過ごさなければならないのです。

いくら裸眼視力が上がるからといって、そんなリスクがあるのはちょっと怖いですよね……。

ICLは元に戻せる視力矯正手術

視力矯正手術は見えるようなるならなんでもいいと思いますが、やっぱり安全性って大事ですよね……。

レーシックだと角膜を削り取ってしまうがために元に戻せないという怖さがありあます。

しかしICLという永久コンタクトを眼球の中に入れ込む手術だと、何かあればレンズ自体を取り出せばいいんですから手術前の状態に戻せるんです。

合併症などが絶対にないとは言い切れないそうですが、今ままでのようなレーシックより安全性は高いんじゃないかなと。

将来的に考えてコンタクトレンズの常用よりは視力矯正手術の方が良いのかも?

コンタクトを常用することは目に悪いという記事は前に書きましたが、そう考えると面倒くささや煩わしさのあるコンタクトをずっと使い続けるより、視力矯正手術を一回受けるだけの方が実は目の健康的にも良いのかなぁって思ってます。

コンタクトは生涯ずっと続けられる視力矯正法ではないらいしいですし、いつかの段階で使えなくなってしまうんだそうです。

だったら早い内に視力矯正手術を受けてしまった方が逆に目にとってはいいのかなと。

しかし視力矯正手術のトラブルというものは劣悪なクリニックで起こることが多いために、やはり施術を受けるクリニックは選んだ方が良さそうです……。

ICLを受けるにはホリエモンさんのお墨付きでもある『神戸神奈川アイクリニック』が日本の症例数トップクラスなので良いかと。

 

まとめ

レーシックって私も昔は受けようと思ってました。

それも7万円とかの安いやつです。

でもいろんな情報を集めるに従ってやっぱり安いレーシックは受けない方がいいかなと思い始めたんです。

それからしばらくしてICLというものを知ったんですが、そっちの方が魅力的でレーシック受けなくてよかったかもと今では思っています。

ちゃんとしたクリニックの高額レーシックであればICLにも引けを取らない効果や安全性を得られるんでしょうけど、安いものは安いなりに理由があるものですからね……。

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